Amazonの電子書籍を出版した人がほぼ全員1位を獲得できている秘密を公開

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こんにちは!
小田純也(おだじゅんや)です。

昨日、また1人、電子書籍を初出版して1位を獲得されました^^

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しかも、今回は大学生の方。

大学生の方が獲得したのは、ウチではこれで「2名」になりましたがどなたが結果が出ても嬉しいものです^^

【公開】2019年からAmazonランキング1位を獲得した人達の数

さて、少し昨年の6月ぐらいから、Amazonランキング1位の獲得者が、どのぐらい居たのかな?ということで少し振り返ってみました。

そしたら、ですね。。。

<Amazonランキング2~16部門1位達成者>
2019.6月 3名
2019.7月 3名
2019.8月 3名
2019.9月 3名
2019.10月 3名
2019.11月 1名
2019.12月 2名
2020.1月 7名
2020.2月 2名
2020.3月 1名

合計28名の方がAmazon1位を達成された方がいました。

おそらく、電子書籍の結果だけでいえば、日本トップクラスのコミュニティへとなっていることでしょう。

チャットには順位を獲得したことで、離脱している人も数名程度いらっしゃいますが、それでもまだ約100名の方がいらっしゃるコミュニティです。

元気玉1

このうちの60名の方が1位という、驚異的な実践者数(率)及び結果となっているので、おそらく外側から見たら、異次元なコミュニティではないでしょうか。

もちろん、勘違いして欲しくないのは、「実践」していない人や出版しない人は、このような結果にならないため、そこは誤解なく。

何で、こんなに多くの人が1位を獲得できているの??

では、何でこれだけの人が量産できているか思いますか?

それは『Amazon1位をとる必勝法』があるからです。

それって、顧客リストやフォロワー数が多い人や凄く実績が出ている人だけがお客さんになっているんじゃないの?

そう思うかもしれません。

勿論、顧客リストやフォロワーが多い人は1位がとりやすいのは事実です。

だけど、みんながみんなそういう人ばかりじゃありません。

ウチに来る人達というのは

「まだこれからスタートする人」「まだクライアントさんが3人も居ない人」「事業やっているけど集客ができない人」「自分なんかが出版なんて本当にできるのかな。。」

など、どちらかというと、まだ実績が乏しかったり、フォロワーが居ない人達が色んな方がおられます。

そういう人でもできる限り、やる気のある人に関しては結果を出していただかないといけません。

そこで、僕自身は6冊出して、全て1位を獲得しているだけではなく(累計20部門1位)、小田以外の人が何名かの方のランキングをとっていくことによって、Amazonのランキングのアルゴリズムをおおよそ把握することができたことで、この手法を使って現在、Amazon1位を量産できたというわけです。

もし、あなたが

「電子書籍を出版してみたい!」「高確率で1位を獲得してみたい」ということであれば、3月10日(火)の情報を必ずチェックしておいてください。

自費出版なんて論外!今の時代は電子書籍がオススメ!

ハッキリ言って、紙出版で自費出版なんて論外です。紙の出版をするなら、商業出版じゃないと全くメリットはありません。

ウチにも自費出版をしていたけど、『40~400万かかった』とか『それだけかけた効果が得られなかった』という声は、数多しです^^;

そもそも、自費出版をしたとしても、○○書店の営業に強いなどの話の以前の問題で、積極的に営業をかけてくれるわけではありません。結局、お金を払って自分でリスクを背負った挙句、自分で営業をしなければいけません。

この時点でお金を払う意味はあるのでしょうか?汗

昔だったら、この方法しか「著者」になれなかったわけですが、今はデジタルコンテンツの時代で、電子書籍というものが存在します。作り方さえ分かれば、自分の伝えたいことを、あまりコストをかけることなく、自分の作りたいタイミングで発信できる時代です。

金銭的かつ労力的な面を冷静に考えれば、どちらにメリットがあるのか火を見るよりも明らかですよね。

意外と知らない!?電子書籍市場は右肩上がりの市場です

また、株式会社インプレスさんのシンクタンク部門のインプレス総合研究所にて電子書籍市場を調査していますが、このように電子書籍市場は年々右肩上がりで伸び続けています。

[引用元]インプレス総合研究所

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人によっては、「自分はまだ紙の方を読む!」と言う方もいらっしゃるでしょう。しかし、客観的データとして、見ていかがでしょうか?

右肩上がりになっている市場ということは、それだけ年々、エンドユーザーの増加&経済が動いているということです。ビジネスとして考えるならば、エンドユーザーが多くて、経済が大きく動く市場に参入することはそれだけチャンスを掴みやすいと言えるでしょう。

【大切】出版するだけでは意味がありません。その理由とは?!

もちろん、出版したり1位をとることはブランディングになるため大切です。

ですが、一番の目的は「自分の事業の売上や集客につなげていくこと」になります。Amazonに掲載しているだけで売れる程、甘くはありません。

ただ、ウチでは出版の上手く活用する方法を理解しているため、自分自身はもちろんのこと、既に月30万以上の収入を得ている方や毎月クライアントさんを獲得して50~100万以上を得ている人もいらっしゃいます。

まずは、電子書籍やKindleの集客に関する基本的なことを押さえておきたい方は、こちらの動画をご覧ください。

電子書籍の基礎知識や集客方法をより理解したい方は、専用ページにて動画を視聴できるようにしています。詳しく知りたい方はこちらをクリックしてくださいね^^

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