起業家はお盆の時期をどう過ごしていくか?


こんにちは!
小田純也(おだじゅんや)です。

先に1点お知らせです。

昨日お伝えした、お盆特別キャンペーンですが。一時的なエラー表示により「申し込むことができない」という声をいただきましたので、本日中までこちらの募集をさせていただきます。

ご迷惑をおかけしましたが

・マーケティング&セールス
・ビジネスのオンライン化
・自動集客&自動サポート化
・財務、税金などのお金の知識

などを幅広い知識をもって「年単位で起業を継続していきたい」や「まずは相談に乗って欲しい」と考えている方にはお気軽にこちらからお申込みください。
⇒ http://jsmaho.com/2020obon/

さて、本題の「お盆の時期」について話をしていきますね。

お盆だからこそ、実家に帰ってゆっくり休まれる方、ご家族の方とのんびり暮らされる方など様々な過ごし方をされることだと思います。

ですが、こういった長期の休みの時にこそ「人の行く裏の道あり花の山」を意識する側面も大切だと思います。

この言葉は株式投資の世界では非常に有名な言葉ではあります。

この言葉の意味は

多くの人と逆の行動をとることが大きな利益を得ることに繋がる

という意味になります。

この時期の話で言えば

「多くの人が休んでいる時にこそ少しでも学ぶ&仕込む」

ということです。

ただ、この言葉をそのまま受け取っても欲しくありません

何故なら「家族や家の行事ごとを大切にしない姿勢」というのは個人的にはいかがなものかと思っているからです。

この時期を「しっかりと休む!」と決めている人もいらっしゃると思います。

それはそれでこの時期を迎えるまでにしっかりと仕込んでいたなら全く問題ありませんし、むしろ計画的に休まるようにしていたなら素晴らしいと思います。

でも、この時期までに、何も仕込んでこなかった人が多くの人と同じように休み、求めるものとしては
人よりも良い生活を送ること」という考え方は少し虫が良すぎですよね。

僕も今は、以前と比べても格段にラクをさせていただいていますが

この生活が成立しているのは

・コンテンツを数十時間以上作成
・集客LPやセールスレターなどを作成
・集客活動をコツコツとして読者やフォロワーを増やす
・ステップメールやメンバーサイトを作成
・外注さんとの連携

などの仕組みを作ってきたからです。

こういった仕組みは、ゼロベースから2カ月や3カ月と言った短期間で作れるものでは決してありません

ただ、階段を登るように一段一段と登っていけば必ずそれは誰もが到達することができます

1日1コンテンツでも作成することを1年間継続するだけで、365個です。

年間100日休んだとしても、265個はコンテンツを作成することができます。

たった1年、正しい行動をするだけでそこから数年間はゆとりができます。

決して難しいことではなく

「知っているか知らないか」

ただ、それだけの話です。

是非、今日の話を参考にしてくださいね。

それにしても、半沢直樹2、面白いですね。第4話から見てますがこういうドラマは好きです。

この後、どうなっていくのかまた楽しみですね^^

見ている方は、これからもどうなっていくのか?一緒に楽しんでいきましょう^^

それでは、また^^