fbpx

「AI活用連携パートナー制度」のご案内|顧問先のAI相談にお困りの士業・コンサルタント・経営者の方必見!

本ページがオススメな方

・税理士、社会保険労務士、中小企業診断士などの士業
・コンサルタント
・経営者
・Web制作会社
・研修講師
・研修会社など

経営者さんや研修担当者と繋がっている方向けのご案内です

株式会社シンプルブランドの小田です。

現在、AI研修やSNS支援を行っており、経済産業省の地方支分部局や商工会議所、税理士団体など、様々な場所で講演をさせていただいております。

今回は、日々経営者と接している士業・コンサルタントの方向け・経営者の方に、顧問先への提供価値を高める「AI活用連携パートナー制度についてご案内します。

詳しくは「動画」もありますので、こちらの動画をご覧ください。

顧問先からこんな「AIの相談」を受けていませんか?

現在、多くの経営者様が人手不足や業務効率化の課題を抱える中で、「AIの力で何かできないか」と模索しています。

そのため、顧問である皆さまに対しても、以下のような相談が寄せられることはないでしょうか。

  • 「うちもAIを使った方がいいのかな?」
  • 「AIで業務効率化できるって聞くけど、本当に使えるの?」
  • 「社員に使わせているけど、情報漏洩のリスクは大丈夫?」

もしご自身がすでにAIを使いこなし、専門家と同等の受け答えができるのであれば問題ありません。

しかし、「専門外なので答えられない」「リスク判断ができず、愛想笑いで会話を終わらせてしまう」という方も多いはずです。

せっかく相手が関係強化や新しい支援を求めて相談してくれているのに、解決策を提示できずに会話が終わってしまうのは、非常に大きな機会損失になってしまいます。

価値提供を最優先にした「AI活用連携パートナー制度」

そこでご提案したいのが、皆さまの専門領域を守りながら、AIのカバーしきれない部分を弊社にお任せいただく「専門連携」の仕組みです。

この制度の最大の目的は、単なる顧客紹介ではなく、皆さまの顧問先に対する「提供価値の向上」です。

役割分担としては、皆さまには「本業の専門判断」と「顧問先との関係維持・全体ディレクション」に専念していただきます。

そして、AIに関する具体的なツール選定、運用ルールの策定、社内研修、定着支援などの実務的な部分は、AI活用パートナーである私が担当いたします。

パートナー提携による3つのメリット

小田じゅん

この連携によって、皆さまのビジネスには以下のようなメリットが生まれます。

顧問先の満足向上と解約防止
クライアントの「AIを活用したい」という最新のニーズに応えることで、顧客満足度を高め、解約防止につなげることができます。

②提案力の拡張
例えば税理士の先生であれば、税務のサポートに加えて「AIによる経理・事務作業の省力化」をセットで提案できるようになります。

➂本業の信頼強化
「この先生に相談すれば、適切な専門家(AIの専門家など)を紹介してくれる」という認識を持たれ、皆さま自身への信頼がさらに厚くなります。

当制度の「3つの安心」と柔軟な連携スタイル

提携にあたっては、お互いの信頼関係を第一に考えており、以下のポリシーで運用しています。

無理な営業は一切しません
数よりも「密度」や「お互いのシナジー」を重視しています。皆さまが築き上げたクライアントとの信頼関係を壊すような強引な売り込みは絶対にいたしません。

②ニーズに合わせた柔軟な提供形態
「まずは社内向けの単発研修(1.5〜2時間)をやってみたい」「現場に深く入り込んで伴走支援してほしい」「共催セミナーを開催したい」など、クライアントの状況に合わせた柔軟な組み方が可能です。

➂報酬形態も柔軟にご相談可能
基本的には「顧問先の価値向上」を目的としているため、紹介手数料などを必須とはしていません

しかし、事業の付加価値としてしっかり収益化したいというご要望があれば、一定の割合で報酬をお支払いする、あるいは上乗せして販売していただくなどのご相談も可能です。

「お酒や食事をするのが好きだから一緒に来てよ」というお誘いでも大丈夫です笑

この制度は「限定的」に行う可能性があります

AIの技術はここ1〜2年で急速に進化しており、新しい時代へと突入しています。

今はまだAIを業務にどう落とし込むか相談できる相手が少ないため、このタイミングでAIの話題をフックにクライアントの心を掴むことは大きな武器になります(※2026年3月現在)。

逆に言えば、急速にAI導入を進める他社にクライアントを取られてしまう前に、自社の支援体制を整えておくことが重要です。

まずはカジュアルにお話ししませんか?

自分の事業と組み合わせたら、顧問先への信頼も売上も上がりそうだな」と少しでも感じていただけましたら、ぜひ一度ご相談ください。

まずは15〜20分ほどの面談で、お互いにどのようなシナジーを生み出せるか、ざっくばらんにお話しできればと考えております。

ご興味のある方は、ぜひ「AIパートナー活用制度」専用フォームよりご連絡をお待ちしております。

一緒に顧問先の企業をより良くしていきましょう!