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たった1年で月50-200万に届くための2026年の戦略書 ~頑張るだけではもう勝てない時代に~

小田じゅん

どうも、小田じゅんです。

2026年もそろそろ「2か月」終ろうとしています。

活動していてどうですか?

僕のところには

・問い合わせが来ない
・広告費が高くなってきて採算が合わない
・リストが全然とれない
・1日1投稿やってるのに反応が出ない
・SNSでフォロワーが増えない
・AIが入ってきたことで受注数低下した など

こういったご相談が多かった印象です。

そもそもなぜ、こうなっているか?を「外的要因」と「内的要因」に分けて話をします。

まず「外的要因」としては

1.ライバルの多さ
2.情報の多さ
3.悪徳な起業コンサルによる講座の乱立

また、「内的要因」として

・自由になりたい!
・理想のライフスタイルを叶えたい!
・人生を変えたい!

そう考えて、取り組んでみるものの
8割以上の方が

・1日20分も活動しない
・3か月も継続できない
・3か月やって結果が出ないとすぐに心が折れる

もう「お仕事」にすらなっていない状態。

最前線でやっている僕からすれば

「そりゃ、結果が出る訳ないやん」

理想と現実のギャップが
あまりにも分かっていない。

2026年勝っていくために
しっかりと理解して欲しいのか

「どのぐらい行動すれば成果が出るのか?」

ゃんと自分の中でピンとくるようにするのがとても大切です。

この理解を深めてない人が
まだまだ多いですね。

分かりやすく野球で例えてみます

このぐらい練習しないと
「県大会に行けないよ」という目標値があったとします。

でも、
いや、私は私の力で頑張りますから!」と
突っぱねて「私なり(自分なり)の基準」をやります。

突っぱねた結果

しっかり練習してるかと思いきや

確かに練習はしてるんだけど

県大会どころか市大会の1-2回戦ぐらいに
勝てるかどうかの練習しかやってない感じ。

本人の視点から言えば

「私、毎日練習やってますから!」
(ちゃんとやることやってますよ)
(サボってないでしょ?)

でも、勝っている視点(強豪校)から見れば

「何このぬるい練習、俺らのアップやんw」
「これで県大会を目指そうと思ってるの?

 この人ら県大会のレベル、ガチで分かってなくねw?」

このように捉えれるかもしれません。

同じ県大会を目指すにしても
全く「見てる視点」が違うよという
例を話しましたが、わかりますか?

この「理想」と「現実」が
あまりにもかけ離れていることが
ビジネスをやっている人にも起きていて
これが「一番成功の邪魔をする要因」なんです。

ビジネスの世界で言えば

・1日30分-1時間はやってる
・毎日勉強してます

ごめん、稼ぐなら当たり前すぎて
すごくもなんともないんだわ。。。

って感じ。

まずは理想と現実を
「擦り合わせる」ことをするのが
とても大切なことなんです。

このマインド論が
ちゃんと分かった上で
次から伝える3つの戦略を
意識してみてください。

1.ポジショニングの再構築

まず最初にやるべきは
「何をやるか」ではありません。

どこのポジションで闘うかです。

多くの人は

・集客方法
・AIの使い方
・最新ノウハウ

ここばかり探してます。

でも、同じ場所に100人いたら
誰が選ばれるか?

答えはシンプルで

「一番わかりやすい人」
「一番強い肩書を持っている人」です。

イス取りゲームの写真素材|写真素材なら「写真AC」無料(フリー ...

逆に言えば実力があっても
立ち位置が弱ければ
存在しないのと同じ
です。

まさに椅子取りゲームで争っているような感じです。

2026年は
「実力 × ポジション」
かなり大切になります。

逆にこのポジション作りを
ちゃんと設計している人と
そうではない人とでは

同じSNSの投稿でも
全く持って反応が変わります。

ザックリ言って
1.5倍どころか10倍変わります。

そのぐらい
「誰が発信するか?」
「どの立場的に発信するか?」が
本当に今の時代、大切になっています。

ちなみに、僕はフォロワー数は
そこまで重要視していませんが
約2年弱でフォロワー数を増やしてきました。

リンクトインで言えば

2024年3月時点では89人でしたが
2025年12月末時点では14,371人
2026年2月時点では15,000人を超えています。
(ちゃんと日本人は98-99%以上ですよw)

なぜ、フォロワー集めをしたかというと
人は「ラベル(見た目)」で印象を捉えるからです。

たとえば、フォロワー数が

・100人
・10000人

この2者がいた時に

「どちらのアカウントを追いますか?」
「どちらのアカウントに注目しますか?」

結論、「後者」ですよね。

なぜなら、10000人もいるということは

・この人、すごい人なのかな?
・みんなから慕われてそうだな

そう思ってもらえるわけです。

これが「100人」では
本当にすごい人だったとしても
「すごい」とは認識しないのが
ネット社会の捉え方
です。

冷静に考えたら
すごい実力者なんだけど

・SNSはこれから力を入れる
・リアルで活動してきたから
SNSの実績がない

という話を考えるべきですが
でも、9割以上の人はそうじゃないんです。

フォロワーが多い人は凄そう
フォロワーが少ない人は大したことがなさそう。

これが一瞬の判断でされるということ。

まぁ
SNS広告を使って飯を食っていく人や
SNSがキライな人にとっては

SNSのフォロワーが少ないとしても
私は年1,000-5,000万稼いでいますよというのを
アピールして「強み」にしたらいいんです。

このように「どの立場で話すか?」って
結構、大事なことですが
なんとなくわかってくれましたか?

2.一点突破or複数展開

・SNS全部やる
・YouTubeもやる
・noteもやる
・LINEもメルマガもやる

これは間違いではありません。

むしろ、2026年は「全部やらない人ほど消える」時代です。

よくあるアドバイスに

「1つに絞れ」「一点集中しろ」

というものがあります。

ただ、1点突破で勝っている人は条件があって

「その媒体で突き抜けられる人」だけが勝っているだけだということ。

自分は時間がないから「1つしかやらない」という
選択肢をとることは決して悪くありません。

でも、取り組む姿勢として
1日1投稿でまったりやるかーというマインドの人で
勝てている人はSNS上にはほぼ存在しません。

戦略として

①1つの媒体に絞って、その1つで徹底的にぶち抜く
②2-3年後を見据えて、複数の媒体に取り組み、リスクヘッジする

正直、この2つの方法をとるしか勝ち目はありません。

仮に先生業をやっている人であれば、どれか1つに「絞れ」というものだったら

僕なら「YouTube」をやります。

工数は他のSNSとは比べ物にならない程かかりますが、当たった時にリターンも一番大きいからです。

まぁYouTube伸ばしたい人はこちらの動画を参考にしてください。

今の時代、AIがありますから
同テキスト系の媒体を量産して
同時に運用したらいいと思いますけどね。

ただ、ネット集客で大事なことは
「それぞれの媒体」の役割を認識することです。

・SNS → 認知を取る場所
・YouTube → 集客と信頼を作る場所
・note → 思考と価値観を深く伝える場所
・LINE/メルマガ → 売上を作る場所

SNSのフォロワーが増えても
もっといえばフォロワー1万超えても
マネタイズ(収益化)できないのは3つの原因
があります。

①そもそも「商品の提案」をしていない
②「商品が欲しい」と思う感情まで到達させていない
➂SNS→販売までの導線が全くない(訴求がヘタ)

おおよそこの「3つ」が原因です。

それなのに

・インプがどうだ
・いいねが増えた
・フォロワーが伸びたなど

それも確かに大事なことですが
その枝葉ばかりに囚われない情報の捉え方をしましょう。

3.お金があまり使えない、実績がない人はどうすればいい?

まず今「実績ゼロ」の人だとしても
公開できる実績を増やせるようにしてください

「上記1」でも述べたとおり
まずあなたが勝つためには
それなりの「ラベル」が重要になります。

・占い師やってます
・コーチングやってます
・気功やってます
・カウンセラーやってます
・塾の先生やってます

もうそんな人、山ほどいるじゃないですか?

仮に「コーチングをやってる人」なら

・書籍を出したコーチです
・新聞に出たコーチです
・あの芸能人のコーチをやってます
・あの女優のコーチをやってます
・プロ野球選手たちにコーチをやってます
・フォロワー10000人超えのコーチです
・令和の虎に出ている社長の○○のコーチをやってます など


こういったラベルを
どれだけ作れているか?で

・この人の話を聞く価値があるのか
・それとも別にスルーしてもいいのか

これが決まってくるということです。

この2026年以降は
「ブランディング」がなされていないと
間違いなく淘汰されていきます

ブランディングを構築していない状態で

・継続しても反応がとれないため
「心」が折れます。

・継続しても反応がとれないため
「お金」を失っていきます。

そのどちらも失うかです。

つまり、手を抜きながら
勝てる時代ではなくて

1年、2年先を見据えて
ちゃんと「キレイなラベル」を
作っていけるかがこれからの勝負です。

僕が今、研修などにも力を入れているのも
実はこの「ラベル戦略」です。

官公庁、公益社団法人、公益財団法人
一般車社団法人の○○協会
行政書士、税理士などの方が集まる会
プライムに上場している会社など

しっかりと語れる実績をつけることで、長期的に信頼されるラベルをつけています。

実績一覧はこちら

AIで時代が変わった

しかしながら、ブランディングをするだけでは勝てません。

これから月50-200万以上を効率良く実現するなら
絶対にAIの習得は必要不可欠です。

ブログ
従来)1週間
今)約30-1時間

メルマガ
従来)30-60分
今)3-5分

SNSの投稿
従来)30-60分
今)1-5分

作業スピードが圧倒的に違いますから、AIを使える人とそうではない人では完全に二極化が進みます。

AIが「差別化」になるのは、2026年4-6月頃まで

これは僕の予想ですが

AIを使うだけで
「差別化」だと思われるのは
2026年4-6月頃までじゃないでしょうか。

何故か?

それは、みんなが同じように使えば
差別化にならないから」です。

今はまだAIをどうやって使えばいいの?
どうやって使うのが効率的なの?

そう思っている人が多いため
「差別化」につながります。

でも、後4-6か月もすれば
「あーこうやって使うのね」って
どんどん分かってくる人が増えると思いますよ。

・ガラケーからスマホに変わったかのように
・メールからLINEに変わったかのように

今の時代に

「スマホ使ってるぜ~」
「LINE、すげぇよ~~」と言ったところで

「??なにが?」って話ですよね。

みんなが使っていなかったから
目立っていくのであって
みんなが使い始めたら
もはや何の優位性もありません。

「普通」なんです。

「普通」であれば、競合優位性はゼロです。

ビジネスで勝つコツは「競合優位性」を意識すること

つまり、ビジネスで結果を出したいのであれば
人よりも少しでも秀でておくことが大事だということです。

・特典がショボいなら特典を強化する
・動画の質がショボいならクオリティを上げる
・動画時間が短いなら長く提供する
・文章でしか提供していないなら、音声や動画をつける 等

多くの人と同じことしかやらないという発想は
競争優位性がないため、目立たないってことです。

たとえば

周り)ネット集客に注目
対面集客・FAX・手紙DMに注目する

周り)SNS集客に注目してる
SEO対策に注目する

周り)X・インスタに注目してる
LinkedinやPinterstなどに注目

周り)Meta広告に注目してる
YouTube広告、Linkedin広告、Microsoft広告、Kindle広告などに注目

周り)Kindle出版に注目してる
→ 新聞、雑誌、テレビなどのメディアや産学官(大学や行政との提携)に注目する

このように多くの人がやっていないことを
あなただけが別で行っていけば
「この人は他の人と違う。。」ということで
充分な「競合優位性」になりますよね。

僕は結構、この競合優位性の考え方は意識しています。

後発組の人の勝ち方

後発組の人に理解しておいて欲しいのは

多くの人と同じ道を歩んだところで成功しない」ということです。

後発組だということは「ただでさえ遅れている」ということ。

その人の後ろについて、全く同じ戦い方(全く同じ道)をして勝てると思いますか?

その人は、その時期、タイミングだったから勝てたかもしれません。

それこそ、今から約30年前は、SNSなんかなくて「ホームページ(ブログ)」だけがありました。

当時、ホームページで爆発的に受注をとっていた人がいたわけですが

・まだホームページ自体が作れる人がいなかった
・ホームページを持っている人が少なかった

このタイミングでホームページがあったから勝てていたんです。

じゃあ今は「ホームページがあるだけ」で勝てるでしょうか?

勝てるわけがありません。

なぜなら、ホームページを持っていることなんて決して珍しくないからです。

話を戻しますが、じゃあどうやったら後発組は勝てるのか?

競合優位性のある「戦略を立てること」です。

そもそも、9割以上の人は、TTP(徹底的にパクる)の受け取り方を間違えすぎています。

・大企業のやり方を小資本の企業や小規模事業主ができる訳ありません。なぜなら、資金力も人員も土地もブランド力も全てが異なるからです。

・何も成し遂げたことがない人が、カリスマ的な人と同じ発言をしても、心に全く響かない薄っぺらい奴だと思われるだけです(むしろ、お前何様やねんと思われるかも)

・100万の貯金しかない人が、1000万以上の貯金がある人と同じ戦術はとれません。

どうでしょうか?

考えてみたら「当たり前」ですよね。

「成功者のマネをする」は条件付きでは正解ですが、そのまま受け取って実行している人がいるとしたら、ただの〇カです。

上記の論理をすっ飛ばしている言葉の表面だけを把握しているだけって感じですね。

こんな人は要注意!

・悩んでばかりで行動しない人
→ 時間と精神が削られるだけ

・完璧にキッチリと仕上げようとする人
→ その間にどんどんお客さんが奪われてるよ

・メンヘラ気質な様子が伺える人
→ この様子が見えた時点で、高額は払われません。
→ ちゃんと対応してくれなさそう

お客さんはバカじゃありません。

あなたの人間性、取り組む姿勢、考え方

これらを全部見ています。

その上で「商品」や「企画」の提案をされた時に、「買う」か「買わないか」を決めています。

記事も動画もクオリティがあがってきたからこそ、目が肥えていることを決して忘れてはなりません。

心がすり減る感覚

ビジネスをやっていれば
「心がすり減る感覚」になることはあるでしょう。

それ自体は否定しません。

ですが、繊細過ぎてしまっては
とてもじゃないですが
仕事にならない側面もありますよね。

・繊細さんのデメリットをどう強みに見せるか?
・メンタルの弱さをどう強みに見せるか?
・ムダな悲劇のヒロイン思考を辞められるか?

どれも活動していく上で大切です。

相手が怒っていないのに「怒られた」と捉える
相手が熱心に伝えているのに「説教だ」&「私のことがキライだ」と捉える

なんでもかんでも
ネガティブに捉えるクセがある人は
コンサル・講座を受けない方が良い
です。

僕もそういう発言の人とは
積極的には関わりたくないため
コンサルで来てもお断りしています。

何故なら、受けるべきはコンサルではなく、カウンセリングだからです。

後、ネガティブ思考ってなぜ悪いか?というのを1つ付け加えるなら

良かれと思って言葉を発しているにもかかわらず、人の意見を跳ね返すワケじゃないですか

議論を交わすために発言をされるならいいですが、ただ単に言葉尻だけを捉えて、感情をぶつけて来られる方だと、お互いに仕事にならないんですよね。

そういう人はコンサルを受けても、軋轢を生むだけなのです。

もっといえば、気持ち良い言葉だけ語り掛けて、ビジネス的には成果ゼロ

まぁそれでいいならいいんですが、僕は個人的に前進させていない感があってイヤなんですよね。

だから、そういう人は自分お1人でビジネスはやりつつ、カウンセリングを受けながら、徐々にネガティブ思考→ポジティブ強め思考になっていくことをオススメします。

僕もだから売上を追うステージにいない方が良いマインドの人は、コーチングを受けてもらい、変なプレッシャーをかけないようにだけしてもらってますね。

ぶっちゃけ、ビジネスって楽しいだけじゃ成り立ちませんから💦

分かっているけど行動に映せない人

結論、こういう人は「今いる環境を変えること」と「罰則」でしか変わりません

自分のペースで基準値で変えられる人は実はほとんどいません。

・厳しい場所に身を置く
・レベルの高いところでビジネスをする(地方→東京→海外)
・自分を指摘してくれる場所に行く
・誰かに監視してもらえる場に行く
・自分で罰則を決めて、もし守らなければ○○をする など

基本的に人間は「怠けやすい」生き物です。

・すぐにイケメンや若い子を見たら、目が奪われてしまう女性
・すぐにかわいい子や美人を見たら、目が奪われてしまう男性
・全然頑張ってないのに「あなたは頑張っているからエライ」と言われて、「この人は私のことをわかってくれている!」と思い込む人など

言ったらキリがないですが、本当に人間の本質は怠け者です

特に男なんてマジで単純で

ちょっとかわいい女性に
ボディタッチされながら
○○さん、カッコいいー♪って言われたら
すぐにその気になっちゃう生き物ですからw

そんな時に

「お前、そんなのリップサービスに決まってるだろ!」
「お前の財布のひもを緩ませるために言ってるだけで、金ヅルだとしか思われていないぞ」と

ド正論な発言をされると
夢からハッと目が覚めるじゃないですか。

このぐらい「身を置く環境」って大事なんです。

AIが流行ろうが、DX化が進もうが、リアルに身を置く「環境」を意図的に作らないと、本質的に変わりませんから、結局、思考パターンも行動パターンも今までと同じです。

つまり「変わらない人生」が確定だということです。

身を置く環境をガチで変えたい人は、どうぞウチのSBCに来てください

たくさんの人に届ける時代は終わり!

2026年は「今の私に必要なことを言ってくれる人」だと思われる存在なりましょう。

もうこれだけ情報もライバルも多い訳で
よりピンポイントに言わないと、とてもじゃないですが、刺さりません

情報が多いからこそ、これからどんどん「断捨離」が始まっていくと思います。

つまり、1割ぐらいの人はより見られるし、9割の人はさらに見られなくなるという状態になるでしょう。

だから、僕もこの発信を見て

・めちゃくちゃ勉強になった
・自分がモヤモヤしていたことを言語化してくれた
・この考えを当たり前にしよう

そう思える人と仲良くなれたらいいと考えています。

そもそも、何万フォロワーといたところで
実際に関われる人はごくわずか
です。

それなら、価値観が合う人と
時間を共有していた方が良いですよね。

2026年の戦い方、参考になりましたか?

また、無策で「闇雲に頑張るだけ」ではもう勝てない時代に突入していることを分かっていただけましたか?

「理想と現実のギャップの差を埋める」

実際に結果を出している人は

・その分野の「物事」が詳しい
・外注費払って多馬力で行動するor
 1馬力でAI使いながらガッツリ行動してる
・何かしらの実績がある
・うまくいっていない時期があっても、しぶとくやってる
・毎日、何かしら動いている(SNSやブログで発信している)
・毎日、情報収集をしている
・悩みは持ちながらも止まらない
・うまくいくように、とりあえず動いている

どうですか?

実際に結果を出すってそんなキレイじゃないですよ笑

僕だってここまで約8000文字の文章を作ってますから。

必要なことなのにも関わらず、2週間後にやりますとか、3週間後にやりますっていう「仕事になっていない基準値」でやっているから結果が出ないだけです。

やる人は、2-3日以内にサクッとやります。時間を作ってやります。

こういう地味活を続けた人だけが夢のライフスタイルです(現実)

そんな厳しいことはしたくない!って人は、もう幻想の夢は諦めて、会社員生活を充実させましょ。

僕なら100%そうします。だって、無理ですもん笑

今の時代、事業はかんたんにできます。

でも、立ち上げるだけの話と事業を継続させる話は全く意味が違います。

お金を払う人がいる以上、何かしらの責任が発生しますからね。

小遣い稼ぎでいいなら、僕のnote研究会スレッズ研究会にいれば、数万円でオンライン講座や勉強会(月〇回)受けられますから(サブスク無し)その知識を地道にやっていけば充分ですよ。

ガチでコンサルや高額講座なんか要らんです。もったいない。

でも、月50ー200万目指すっていう人は、「事業レベル」ですから、そりゃ、色々と頭を使って、人よりも積極的に動いてくれなきゃ、そりゃ無理っしょって感じですね。

2026年の戦い方の参考にしてくださいね。