【コンサル・塾あるある】セールスレターと中身のギャップが大き過ぎる件を解決する方法

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おはようございます。小田純也(おだじゅんや)です。

色んな情報を見ていて思うのは、売上上げている人は、共通して売り方がうまいなーと思う点ですw

ただ、セールスレターの書き方が上手すぎるが故に、参加してみたら

書いてあることと実際の内容とのギャップがかなりあった

なんていう経験はありませんか?

個人的にはそれって消費者にとっては、運要素が高く、結構ハイリスクな話ですよね。

本コースに参加するか否かを判断する材料とは?

だから、最近小田がやっていることは、本コースに参加するか否かの判断をしてもらう一つの材料として

前もって確認しておきたい人にはZOOM経由で実際に作成してある会員サイトを見せています

流石に小田の読者さんには、居ないとは思いますがまさか全くコンテンツを作っていない状態で販売している人はいませんよねw?

後ろめたい気持ちがなくちゃんとしたものを販売している人ならそれぐらいは余裕でできるはずですよね。

参加を検討している方もそれを見た方が安心しません?

セールスライティングをガッツリ学ばない方が良い理由

また、僕はセールスライティングをガッツリ学ぶことは好きじゃないです。

何故なら、学べば学ぶほど事実と反した表現になりやすいからです。

僕は常に、参加してもらうなら、参加費の値段に限らず納得した上で入ってもらいたいんですよね。

何故なら、そういう人の方が、目的意識が明確になっているから真剣に取り組んでくれやすいからです。

コンサル業界には複数の闇が存在します。

例えば、また、全員とは言いませんけども

「今月は〇万円稼いだ」とか
「この案件は〇万いった」とか
「次は〇万円を目指す!」など

こういう発言が多い人は、もう金でしか見ていない訳ですよ。

そういう人は、売りながらも次の案件を回すことを考えていますから、仮に入ったとしてもロクなサポートを受けられませんからねw

だから参加したとしても、サポートスタッフに丸投げされて終わるだけであり、その講師に教えてもらえることはほとんど「ない」と思ってくださいw

まぁそれって、コンサルタントじゃなくて単なる「セールスマン」なんですけどね。

コンサル業界の闇を語ればこんな話沢山ありますよ。

というわけで、不可解なところは沢山あるこの業界

ちゃんとご自身に合ったところを選択することを強くオススメします

それでは、また!

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