集客から顧客化までの仕組みについて その2

こんにちは!!

 

収益化アドバイザーのジュンです!

 

それでは、本日は
「集客から顧客化までの仕組み その2」
について話をしていきます!

 

その概念は

●フロントエンド

●バックエンド

 

という組み合わせです!

 

フロントエンドというのは
「集客用の商品・サービス・セミナー」のこと。

 

バックエンドというのは
「本来あなたが売りたい商品・サービス」のこと。

 

を指します!

 

良くあるのは
20~30万円の商材がメインで売りたいと考えたときに
売りたい商品を全面に出す方がいますが

 

これでは、中々売れません。

 

やはりそれだけ高額商品になってくると
そうは沢山売る事ができません。

 

そこで必要になるのが
フロントエンドという概念です。

 

つまり、まずは見込み客となる方に対して
あなたの商品説明や商品の体感を
して頂くことが重要となります。

 

この場合、あなたの売りたい別の格安商品という
場合もありますし、特に広告としての商品として
全く別物を表に出す場合もあります。

 

本来売りたい商品と
「関連性」がないものを出しても
あなたの本来売りたい商品は売れるんですね。

 

関連性があるものに関しては

 

高額のダイエット商品を売るのであれば

 

フロントエンドで
何故、この商品が良いのか?
今までの商品と何が違うのか?
効率良く痩せる方法はご存知ですか?

 

みたいな内容のセミナーを
行うだけでも売れる場合はあります。

 

ビジネスというのは
この方法しかダメ!!
というのがありません。

 

アイデア・工夫・奇抜的な発想
により、顧客をガンガンとっていく人はいます

 

当たり前ですが
競合がマネをどんどんしていけば
その方法の斬新さはなくなります。

 

だから、「工夫」「アイデア」が必要ですし
本質的な部分を勉強していくことが必要となります!

 

是非参考にしてみて下さい!

 

それでは、本日は以上です!

 

ありがとうございました!

 

 

スクリーンショット 2014-10-04 21.59.14

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

小田のアバター 小田 代表取締役

起業して13年目。累計30業種以上の個人起業家の起業支援や法人のWebマーケティング実務支援を行ってきた。

得意分野はWebマーケティングを活用した集客や販促法。企画によっては、数百万~数千万円を売上を上げる。

日本代表選手や国体選手らを見ているスポーツトレーナー、某地域の助成金件数No1の社会保険労務士の事務所、地域で有名な医療法人、業界No1のメディアサイト会社などのリスティングや戦略企画案などのサポート担当。

また、小田のサポートを受けて電子書籍を出版した64名のうち62名(96.8%)の方がAmazonランキング1~15部門1位を獲得。サービスを受講した方からは「説明が分かりやすい」「対応が速くて助かる」などの声が多い。

コメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次
閉じる