お客様に資料をお見せすることでワクワク・効率化を図る

こんばんは!!

 

YouTubeアドバイザーの小田純也です!

 

本日のテーマは
コンサルのお客様に最低限お見せする資料とは?!
について話をしていきます!

 

最近、「動画」をコツコツ挙げていますが…

 

ただ、情報発信するだけでは
時間が勿体ない
なぁと感じました。

 

正確に言えば…

 

時間をかければかける程
自分の「資産」が溜まって行く
ように
していかなければ、効率が悪いと思いました。

 

僕が伝えたいことを何度も何度も
直接言うのではなく…

 

伝えたいことを動画にして
見てもらえたら「楽」だなと(笑)

 

お客さんにしろ
一緒に行う人にしろ

 

ある程度、共通認識や共通言語が
互いに分かっていた方が効率は
間違いなく良い
ですよね^^

 

あなたはお客様に最低限見せる資料を
契約書以外にいくつ持っていますか?

 

僕が言う資料というのは
「自社の商品を信頼してもらい
惚れ込んでもらうもの、ワクワクするもの」
を指します。

 

営業ツールと言えば営業ツールですが…
互いに前向きになれるものです♪

 

1つでも作っておけば
打ち合わせ回数を少なくなったり
「○○やりましたぁ?」と一言言えば…

 

「○○はまだやれてないわ」とか
「○○はもうやったよ」など

 

話が早い、早い(笑)

 

互いがストレスなく楽になるような
工夫を考えてみて下さいね^^

 

それでは、本日は以上です!

 

ありがとうございました!

 

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

小田のアバター 小田 代表取締役

起業して13年目。累計30業種以上の個人起業家の起業支援や法人のWebマーケティング実務支援を行ってきた。

得意分野はWebマーケティングを活用した集客や販促法。企画によっては、数百万~数千万円を売上を上げる。

日本代表選手や国体選手らを見ているスポーツトレーナー、某地域の助成金件数No1の社会保険労務士の事務所、地域で有名な医療法人、業界No1のメディアサイト会社などのリスティングや戦略企画案などのサポート担当。

また、小田のサポートを受けて電子書籍を出版した64名のうち62名(96.8%)の方がAmazonランキング1~15部門1位を獲得。サービスを受講した方からは「説明が分かりやすい」「対応が速くて助かる」などの声が多い。

コメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次
閉じる