早く売上を作りたい人は今すぐマーケティングはやめましょう


※先日からお伝えしている
ブツ忘れず、受け取ってくださいね。
→ http://jsmaho.com/r778

 

おはようございます。
小田純也です。

 

昨日は
電子書籍×高単価クライアント
獲得術 実践マスターコースでした。

 

1日4時間の内容ですので
一見、長く感じておりましたが
「商品設計の説明」だけで
そのぐらい費してしまいました^^;

 

ただ、そうは言っても
マーケティングよりも
「売れる商品」を作ることが
最優先ですからね。

 

何故なら、売れる商品パッケージを
作ってしまえば、後は
足を運んでも売っていけるので
30万、50万と作ることはできるからです。

 

ちなみに、マーケティングって
カタカナ言葉でわかるようで
分からない言葉なので
私の定義だけお伝えしておくと..

 

マーケティング
=「売れる仕組み」です。

 

要は、売れる仕組みがあっても
そもそも売れる商品がなければ
その仕組み自体、上手く
稼働していかないのです。

だから、売れる商品を
作ることが最優先なのです。

 

こういった説明をしても、中には

「いやぁ、でも集客が。。」

なんて人もいます。

 

確かに、集客は一番の課題として
出てくることかもしれません。

 

ただ、集客は手順としては
売れる商品を作ってからで
良いんですよね。

 

何故なら

・自分のポジションが
確立できていない

・売れる商品が持てていない

そんな状態で
交流会や名刺交換をしても
何をPRするんだ?って話だからです。

 

例えるならば

穴が空いているバケツに
 水を入れているようなもの」です。

そんなバケツに水を入れたら
当然、水はだだ漏れですよね?

「売れる商品がない」って
そういうことなんです。

 

だからこそ、まず作らないとね。

 

で、本筋としての
「電子書籍」というのは
あくまでも「興味付け」でしか
ないんですよ。

 

仮に、10人と名刺交換して
今までなら1人しか
あなたに興味を示さなかった率を

このコースで提唱している
方法を使うことにより
それが、4〜6人ぐらいに
なっていく、という感じです。

 

つまり、10パーセントの反応率を
40〜60%までは持っていける
(4〜6倍の反応率UP)

自分で言うのもなんですが
かなりイケているメソッドなんです。

 

ですが、仮に
相手に対する「興味付け」の
反応率を向上させられたとしても

売れる商品になっていなければ
クロージング率がガクンと下がるんですよね。

 

こうなってしまうと
結果的に、「売れない」ため
「売上も上がらない」という
構図が働きます。

 

優先度としては
マーケティングではなく
売れる商品を構築することです。

 

是非、参考にしてみてくださいね。

 

ちなみに

自分の商品を今まで以上に
 ブラッシュアップしたい人

は、実践マスターコースを
ちょいちょい募集しますので
そちらにお越しください。
(もしくは個別で)

 

他の塾やスクールでは
やっていないぐらいの
ありえない成果保証もつけてますから。

 

ただ、単に
「高い商品作ろうぜ!」ではなく

根幹の考え方として

その商品を購入する人が
 喜ぶ商品やサービスは何?

という部分が起点なので

ぼったくりの商品を
作ることは一切していませんので
その点は、ご安心ください。

 

それでは、また〜!

 

■追伸

個人的には
士業さんや保険業のように

「商品で差別化ができない」

職業の人が来られると
結構面白いなぁと
感じています笑

 

何故なら、上記の人たちは

コーチ、コンサル
トレーナーのように
勝手に値段も商品も
いじれない職ですから。

 

例えば
税理士の方であれば
決算書の数値を変えたら
大問題ですよね?笑

司法書士の方であれば
登記ミスしても
大問題ですよね?

保険業の方であれば
金融商品をいじるなんて
まぁオワコンですよね。

 

つまり、キッチリとした
仕事をしなければいけない
職業の方は、また別のアプローチや視点が
必要になってくるってことです。

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