競合の強いところで戦うことはやめませんか?


おはようございます。
小田純也です。

先日、諸事情があったことで
電子書籍勉強会を
中止してしまいましたが

 

再度、3日後の
2月26日(月)の夜
3月1日(木)の昼と夜に行います。

 

興味があったのに
「まだ参加できていないよ」という方は
下記のフォームよりご覧ください。
→ http://airstyle.info/4660-2/

スクリーンショット-2018-01-15-16.01.59

 

ちなみに、実は
「今月の中旬に取り組む」と決めたのに
もう出版登録までされた方もいます。

 

素晴らしい行動スピードですよね。

 

同じ情報を聞いても

「へぇ、電子書籍っていいんだね」と

言って、取り組まない人もいれば

 

その方のように、
一気に出版までこぎつけるほどの
スピード感でやっている人もいます。

 

どれだけ良質な情報を
聞いたとしても、最後は
「実践力」と「スピード」で決まります。

 

結局、成果が出ている人は
単純に「早く実践した」だけです。

 

例の必勝法を使って
また1位をとっていただき
羽ばたいてもらいましょう笑

 

この電子書籍メソッドは
「ランキング後の戦略」に
重きを置いたものです。

 

ただ、出しただけでは
あまり意味をなさないことは
何度もお伝えしている通りです。

 

「戦略」と「戦術」が
組み合わさった上での
電子書籍を出版した後に
得られる未来をご紹介すると

 

・対面営業の際、圧倒的に
 興味を持ってもらいやすくなる

・ネット集客がしやすくなる

・見込み客リストを
 安く手にいれることができる

・号外広告などの反応率を
 かなり高めることができる

・長きにわたる、強固な実績を
 得ることができるため
 信用してもらいやすくなる

 

などなど、
かなりのアドバンテージを
得られることができます。

 

まぁ多くの人が
レッドオーシャンと呼ばれる
競合が大量に居て
強い場所で戦っている間に

ブルーオーシャンと呼ばれる
競合が少なく、弱い場所で
契約とっていけるような環境を
作っていきましょう!

 

このあたりは、今の業界の状況や
競合のリサーチを
しっかりしておくことですね。

 

同じ労力を使うにしても
1の力で、10の結果が出なくても
「3」とか「5」の結果が
出た方が良いですよね。

 

何も武器がないと
「1」の力で、「1」以下の結果しか
起きないため、同じ労力でも
成果の差が出てきてしまいます。

 

こういったことを考えて
やっていかないと、2018年以降
かなり厳しくなるかもしれませんね^^;

 

何事も早めに打つことが
最大のリスクマネジメントですから
テンポよくやっていきましょう〜。

 

ということで、こちらでも
お待ちしてまっす!
http://airstyle.info/4660-2/

スクリーンショット-2018-01-15-16.01.59

 

それでは、またメールしますね!

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