インスタグラムネタでYouTubeの再生回数が増加した事例

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おはようございます、小田純也です。

 

最近は、仕事や仕組み作りに
時間を当てていたので
あまりYouTubeに時間を
かけておりませんでしたが…

 

YouTubeのアナリティクス画面を
久しぶりに見ていたら
地味に伸びている動画がありました。

 

それがこちらです

 

そう

インスタグラム」です。

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地味に1ヶ月で
400回ほど見られていました。

 

確か、仕事に行く前に
チラッと動画で解説してみよ〜
と思って撮った気がします。

 

思った時に撮影して
それが「自動」で認知する
媒体に変化するんだから
すごい便利な機能だと思いますよ。

 

インスタグラムは
昨年の10月から
Facebook広告の設定で
インスタグラムの広告配信が
できるようになりましたよね。

 

私は8月の時点で
10月頃に「広告配信」が
できるようになる
という情報を掴んでいましたので

 

この頃に
先駆け情報的な形で

 

広告に関する情報を
コンテンツ化して
お伝えしておりました。

 

インスタグラムという
SNSの特性を考えると

 

・エステサロン

・美容院

・モデル

・飲食店

 

は活用できるでしょうね。

 

コンサル系や士業に関しては
効果薄いだろう」という判断です。

 

自分の職種・業種に
「合う・合わない」は
瞬時に見極められるようにしましょう!!

 

そうしないと…

 

「インスタ流行るから〜」
と情報に振り回されて
終わりますからね(笑)

 

後、海外の理論を
そのまま日本国内に
持ってきてしまうことで
不都合になることが多々あります。

 

冷静に考えてみれば

 

国の文化や習慣や
国の発展度など考慮したら
バックグラウンドが違うんだから
方法論は違って当然で。。

 

ということで、アメリカは
「最先端だから」的な
思考でいるとやられますね笑

 

常に考えるのは

 

「顧客の悩み」

「顧客の不安な部分」

「顧客のフラストレーション」

 

この3つです。

 

私は早い段階で
「トレンド」をつかみ
「YouTube」を研究してきました。

 

で、便利なものは便利なもので
主に活用しておけばいいんですが
それだけに固執したら
どこかで行き詰るので
必ずいろいろと見ておく必要があります。

 

最近、某チャット内でも
「視力回復系」のチャンネルで
100本程度あげていた動画が
消されてしまった方がいました。

 

YouTubeも
インスタグラムも
Facebookも
アメブロも
LINE@も

 

全て、その会社が提供している
「無料サービス」なのですから
消されてもいいこと前提」で
ちゃんと”対策”をしながら
取り組んでいく必要があります。

 

これは私はクライアントの方には
必ず始めにそう言います。

 

そういうリスクになる要因を
しっかりお伝えして
実践させている人って
意外と少ない気がします。。

 

良い側面しか言わない人笑

 

私はそういう人はあまり信用しません。

 

何でもそうですが
「メリット」があれば
「デメリット」も存在します。

表裏一体ですからね。

 

そのリスクになる要因を
何でカバーするのか?を
考えるのがビジネスですから。

 

YouTubeであれば

 

「リスト取り」をしつつ
「元データ」をHDDに残しておけば

 

万が一、消されても
見込み客にはアプローチできますし
またチャンネルも復活できますから
ダメージは少ないですからね。

 

まぁ私はそういう対策を
とっておりますし

 

クライアントの方にも
この方法は推奨してますよ
ってことで今日は終わります。

 

それでは、また〜。

 

追伸1

今日は岐阜で4名の方と
話してきます〜。

土日・祝日って
自分で仕事していたら
特に関係ないですからね〜。

って人混みが
苦手なだけですが笑

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