補助金を上手に使って商品開発・強化、販路開拓を行っていきませんか?

8755a86b9e067acb3590829a30e07802_t

こちらのページは、「小規模事業化持続化補助金」を利用した内容となります。

令和元年度補正予算 小規模事業化持続化補助金(一般型)はこちら(第6版)

2020年、2021年の小規模事業化持続化補助金の日程はこちら

第1・2回 終了
第3回締め切り日 2020年10月2日(金)まで
第4回締め切り日 2021年2月5日(金)まで

本サービスに関して

主には、「小規模事業化持続化補助金」を利用して、弊社のサービスの負担を少なく受けることができることを目的としたサービスとなります。

この『補助金』に関する基礎知識や対象者について

①個人事業主(開業届提出済)及び小規模(50人以下)の法人事業主が対象となります。
※一般社団法人、医療法人などの方は対象外となります。

②補助金は『採択制』のため、必ずしも利用できるものとは限りません。そのため、確実に費用が安くなるものでありません。あくまでも文字通り、「補助」としてお考えください。

③仮にあなたが提出された内容が採択されたとしても、後払い」で補助金が支払われる仕組みとなります。支払われる前の自己資本は必ずご用意ください

④こちらのサービスの担当に関しては、弊社代表の小田ではありません。補助金申請や実際に補助金を受給されたことのある専属コンサルタントが担当となります。

⑤一般型の上限は50万(申請額75万)、コロナ型は最大150万となります。

補助金対象になる内容について

①補助対象となり得る販路開拓等(生産性向上)の取組事例
・新商品を陳列するための棚の購入
・新たな販促用チラシの作成、送付
・新たな販促用PR(マスコミ媒体での広告、ウェブサイトでの広告)
・新たな販促品の調達、配布ネット販売システムの構築
・国内外の展示会、見本市への出展、商談会への参加
・新商品の開発 ・新商品の開発にあたって必要な図書の購入
・新たな販促用チラシのポスティング
・国内外での商品PRイベントの実施
・ブランディングの専門家から新商品開発に向けた指導、助言
・新商品開発にともなう成分分析の依頼 ・店舗改装
(小売店の陳列レイアウト改良、飲食店の店舗改修を含む。)
※「不動産の購入・取得」に該当するものは不可

<補助対象となり得る業務効率化(生産性向上)取組事例>

②「サービス提供等プロセスの改善」の取組事例イメージ
・業務改善の専門家からの指導、助言による長時間労働の削減
・従業員の作業導線の確保や整理スペースの導入のための店舗改装

③「IT活用」の取組事例イメージ
・新たに倉庫管理システムのソフトウェアを購入し、配送業務を効率化する
・新たに労務管理システムのソフトウェアを購入し、人事・給与管理業務を効率化する
・新たに POS レジソフトウェアを購入し、売上管理業務を効率化する
・新たに経理・会計ソフトウェアを購入し、決算業務を効率化する

など、様々な用途で利用できる小規模事業者にはうってつけの補助金となります。

補助金はいつ受けられるのか?

例)2020年6月5日(金)締め切りの場合

・採択結果は7月末頃
・補助金が支払われるのは、通常であれば2020年4~5月頃。
・報告申請が早まれば入金もある程度早まるが、行政次第となります。

イメージとしては、このような形になります。

弊社で補助金申請を依頼する3つの優位性はこちら

①補助金の採択率が89%以上!(2020年6月時点)

今までの携わってきた件数 37件

そのうち採択数 33件(採択率:89.1%

採択された業種:製造業、建設業、飲食業、接骨院、カイロ、美容院、不動産業、介護業、WEB製作、コンサルタント業など

b4779a33543ca993589e3ffcf4c74297_t

②採択を受けた後の『書類整備』を重要視している。

通常、こういった補助金関係は、「どう採択されるか?」のみを教えている人が多いが、採択後、しっかりとその業務を遂行し、書類を整理しないと、補助金は支払われることはありません

そのため、弊社の専属コンサルタントが受給までの書類の整備までをサポートしていますのでご安心ください。

fae7e710baf6161e2a3a168c29fe3688_t

③リーズナブルな料金設定!

通常、補助金申請は、採択された場合、相場として『20%』程度です。

例えば、小規模事業化持続化補助金の場合、最大50万の補助を受けようとしたら、『10万』の費用となります。

しかしながら、弊社の専属コンサルタントに依頼した場合、採択される・されない、もしくは補助金申請額に限らず、3万(税別)』となります。

初期費用はゼロ円ではありませんが、その分、採択されたとしたら、他社で申請するよりも遥かに安い金額で済みます。

また、上記でもお伝えしましたが、大切なのは、『採択された後』になります。

いくら採択されたとしても、その業務を遂行し、書類を整備して提出しないと、補助金は受け取ることができません。

弊社の専属コンサルタントは、その出口部分の書類整備も含めたサポートさせていただきます。

本サービスの料金プラン

着手金 採択前の補助金申請サポート 3万円(税別)

採択された場合 補助金額額の10%(例:50万なら5万円(税別))を報酬金額となりますので、そちらをお支払いいただきます。

※他社と同じように、採択して終わりではなく、本サービスは採択後から補助金受給の書類サポートまで含んでおります。

※新型コロナ型対応の場合、100~150万まで満額出る場合は、その場合も10%ですので、10~15万となります。

【お支払いのタイミング】

①着手金 3万円 → 申込意思があった3日以内にお支払いください。

②成功報酬 ※採択が決定した場合のみ
採択が改定した3~5日以内
に、補助金額の10%×税別(50万の場合、55,000円)を指定の口座にお振込みください。

まずは、興味のある方は、下記のボタンから無料で相談することができます

このお時間は『60~90分前後』となりますので、その時間は空けておいてください。

本サービスをご希望の方は、下記のボタンからお申込みください。ボタン

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)