法人・店舗にアプローチするための優れている集客ツールをご紹介します


おはようございます。
小田純也です。

 

昨日は大阪に行ってきました!

 

わざわざ大阪に行った理由は
「とある情報」が欲しくて
足を運んでいきました。

 

その「とある情報」とは

ズバリ「FAXDM」です。

 

今って、SNS関係を
みんな力入れていますよね?

 

ですので、ライバルたちが
SNSに傾いている時に

オフライン媒体に着目して
ネットで拾いきれない層に
アプローチしちゃおうということで
学びにいきました。

 

ただ、各媒体の特性は
理解しておいてくださいね。

 

FAXDMというものは
「BtoB」や「店舗」
「クリニック」向けには
非常に効果的なアプローチ法です。

 

ですので、個人向けに
商売をされている方は
FAXDMは向いていません

FAXDMのオファーで
結構、やっているネタが
「助成金・補助金」ですね。

 

他にも色んなオファーがありますが
「士業の先生×FAXDM」は
かなり相性が良いと思ってください。

 

しかも、FAXDMというのは
送り先リストがなくても
業者のリストをレンタルすれば
数日以内に情報を届けることができます。

 

それこそ、A4用紙1枚の
原稿さえあれば、低資金で
情報を届けることができます。

 

ただ、このように話すと

 

「そんな送り先情報を
レンタルするなんて
違法なんじゃないの?」

 

と思うかもしれませんが
そこはご安心ください。

 

一般消費者の情報を
横流しするのは違法ですが

公に公開されている
企業の情報にアプローチすることは
何の問題がありません。

 

だから、不要に

「悪いことして自分の情報を
送っている」なんて

思わなくても大丈夫です。

 

ただ、そんな即日
企業さんや店舗さんに
リーチできる優れた媒体なのに
多くの人が使わない理由があります。

 

これは使ったことある方なら
すぐにわかることかもしれませんね。

そう、答えは「クレーム」です。

 

FAXの内容によっては
「クレーム」対応するケースが
出てきてしまいます。

 

まぁFAXというのは
相手の企業のインクを使って
紙を印刷して出力されますから

 

インクを無駄に使う
FAXなんて送ろうものなら
まぁクレームですよ笑

 

で、多くの人は

 

問い合わせ件数よりも
 クレーム対応に追われるなら
 やらない方がいいや。

 

と言って、ほとんどの人が
毛嫌いしていてやらなくなります。

 

FAXDMのデメリットを言うなら
こんなところでしょう。

 

でも、そんな中

FAXDMをうまーく使って
クレーム件数を
極限まで少なくし

年間数千万単位で
受注できている方法があるなら
ちょっと興味ありませんか?

 

まぁ、そんな会社の
FAXセミナーだったから
わざわざ聞いてきたんですよ。

 

雛形をもらえましたので
早速、自分用に置き換えて
テストをやってみます。

 

クライアントさんでFAXを
活用できそうな業種の方には
シェアさせてもらいますね。

 

あと、昨日のセミナーに参加して
経営者の方の反応を
チェックしていましたが

 

間違いなく、これは
やっておいた方が良いなと
再認識させられました。

 

<経営者の反応が激しく良かったです>
http://airstyle.info/4660-2/

 

昨日のセミナーの際に
作成したFAX原稿を見せ合う
グループディスカッションをしたところ

 

出会ったばかりの
「はじめまして」の方からの
反応の高さがハンパなかったんですね。

 

FAXセミナーの内容も
凄く良かったですが

 

個人的には
「経営者の生の声」を
聞けたってことが
何よりも良かったです。

 

引き出しは1個よりも
複数持ってた方が良いですよ〜。

 

それでは、本日は以上です。

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