集客しやすくなるために、注目される存在になるためにやって欲しいこと


おはようございます。
小田純也です。

 

まずはお知らせになります。

 

本日21:15〜 含め
今週は残り2回電子書籍に
関する勉強会を行います。

 

・作成する上で何から
やれば良いのか分からない方

・電子書籍の効果が
いまいちよくわかっていない方

など、この勉強会に
参加することで解決できます。

 

特にこれから起業する方や
独立1年目の方などが実践すると
一気にごぼう抜きできる
キッカケを掴むことができます。

 

実際の効果なども
下記のページに
まとめていますので
こちらからご覧ください。

 

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■今週残り2回の勉強会になります
→ http://airstyle.info/4660-2/
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スクリーンショット-2018-01-15-16.01.59

 

さて、本題に入ります。

あなたが注目される存在に
 なるために必要なこと

についてお伝えしていきます。

 

それは

「電子書籍を書くこと!」

ではなく

「エッジを立てる」ことです。
※電子書籍の本質はここです。

 

言葉を変えれば
特定の分野に絞る」ってことです。

 

ただ

「対象者を絞ってね」とか
「特定の分野に絞ってね」というと
多くの方は、絞りません笑

 

何故なら、対象者を絞ることで

せっかく多くの人に対応できる
 スキルやノウハウを持っているのに
 来るべきお客さんが来なくなるのでは?」

と考えているため
「これ!」と絞れないのです。

 

このような経験ってないですか?

 

はい、私がそうです笑

 

だからこそ、申し上げます。

 

絞りましょう(笑)

 

理由は2つあります。

 

1つは、分野を絞ることで
対象者に対するメッセージが
刺さりやすくなるからです。

 

そして、もう1つは
その分野の専門家として
認識されやすくなるため
依頼しやすいからです。

 

例えば
「コンサルタントです」とか
「税理士です」では
何も刺さらないわけですよ。

 

何故なら

「いっぱいいるから」です。

 

しかし

クラウドファンディングを
専門に教えているコンサルタントで
既に○件の実績を持っていて

平均○名のパトロンを集めて
総額○万円の資金を
集めることに成功しています

 

となったら、おそらく
クラウドファンディングを
検討している人や導入したい人は

 

「この人の話を聴いて
良かったら依頼しようかなぁ?」と
少なからず思うかもしれませんよね。

 

後、事業承継のことで
上手くいかなくて悩んでいる
中小企業の経営者の方がいたら

事業承継を専門としている
コンサルタントの方に
おそらく依頼すると思うんですね。

 

私は、電子書籍を
取り組む理由の1つで

見込み客に注目して
 もらいやすくするため」とか

選ばれやすくするため」とか

 

基本的には伝えていますが

 

逆視点も持ってくださいね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

つまり、お客さんが
「選びやすくなる」ということです。

 

選びやすくしないことには
依頼されませんからね〜。

 

分かりますか?

 

だから、まずは
「絞る」のが鉄則なんです。

 

この思考は
ランチェスター理論として
有名な戦略です。

 

で、これを読んでも

「いやいや、絞ると
来なくなるのでは?」と

思っている方は安心してください。

 

しっかり絞ったとしても
現実的には、その絞った人が
来るとは限りません笑

 

例えば、ダイエット専門で
謳っていたとしても

 

突然

「膝がよく痛くなるですけど
膝って改善できませんか?」

とか相談話があることは
よくあることです笑

 

対応できそうな人は
対応してあげればいいし
無理であれば、良いところを
紹介してあげてください。

 

単にそれだけの話です。

 

参加人数によっては
上記のように完全に話を
脱線させる場合もある
勉強会になりますので

 

興味のある方は
こちら、ご参加くださいね。

 

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■今週残り2回の勉強会になります
→ http://airstyle.info/4660-2/
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それでは、またメールします。

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