コピーライティングを学んでいるのに反応率が悪い2つの理由


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3月のSkype相談枠に関しては
【残り1名】となります。
※既に無料相談を受講した方は
有料となります。

(東京の対面相談)
3月22日(水)20:30〜22:00
3月23日(木)11:00〜14:00
こちらは『残り2名』です。
※こちらも”無料”です。

<お申し込みはこちらから>
http://jsmaho.com/qtda
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お子さんがいらっしゃる
ご家庭は卒園式・卒業式
シーズンですね〜。

 

もし、小田のメルマガやブログを
ご覧になっている方で

この時期のお子さんがいらっしゃる方も
おそらくいらっしゃる気もするので
この場でお祝いの言葉をこの場で申し上げます。

 

おめでとうございます^^/ (終了w)

 

↓↓

 

おはようございます。
小田純也です。

 

本日は

 

「ライティングを学んでいるのに
反応率が悪い2つの理由」

 

についてお伝えしていきます。

 

あなたは
「コピーライティングスキル」
という言葉を聞いたことは
あるでしょうか?

 

この
コピーライティングのスキルは
私も度々利用しておりますが

このスキルだけは
必ず身につけておくことを
オススメします。

 

何故ならば、ネット上で
集客やセールスをするならば
基本は「文字」で相手の方に伝えるからです。

 

また、チラシや名刺など
画像の影響もあれども
基本的には「文字」の方が
圧倒的に影響の割合度が高いです。

 

例えば、ある番組を
5分だけみようと思って
いたのにも関わらず

 

番組の内容が
思った以上に気になってしまい
全ての部分を見てしまった。。

 

そんな経験はありませんか?

 

また、コンビニや本屋に
立ち寄った時に

ふと見た雑誌の表紙が気になって
ついつい手にとってしまって
結果的に、中身を長い時間読んでしまった

など、そんな経験はありませんか?

 

実は、その中には全て
「コピーライティング」の要素が
含まれているんですね。

 

で、ここからが重要です。

 

このライティングスキルを
セミナー、スクール、塾などで
学ばれてきている方は
少なからずいらっしゃいます。

 

しかしながら、意識的に
このライティングスキルを
活用しているにも関わらず

 

「成約されない」
「思った成果が出ない」

 

そんなことがあるんですよね。

 

このライティングスキルは
非常に効果が高い反面
「勘違い」して活用してしまうと

 

不要なクレームを
多く引き起こしてしまったり

怪しさの方が見込み客に
強く写ってしまい
結果、反応率が落ちてしまいます
(信頼度も下がります)

 

今回の内容は一生懸命
勉強してきている方に
陥りやすい現象ですので

その落とし穴にハマらないように
今回の動画を参考にしてみてくださいね。

 

ライティングの2つの誤解を知って
信頼を獲得しながら反応率を引き出す

 

また、本日の学びや気付きなど
ありましたら、お気軽に
コメントくださいね。

 

それでは、また〜。

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