1つの商品で数百万円を売り上げた話

達成

おはようございます。
小田純也です。

 

ビジネスにおいて
マーケティングや
セールス以上に
重要な要素があります。

 

それは「需要」です。

 

至極当たり前なのですが

 

需要のない商品
需要のないサービスを
いくら提供できたとしても
需要がないため売れません。

 

ですので、需要があるかどうかを
必ず知っておく必要があります。

 

小田のメイン商品は
コンサルティングですが

ここ数ヶ月間であれば
電子書籍というトレンドを生かして
数百万円以上マネタイズしました。

 

ですので、商品は1つor
固定化してしまうと
期間損失が生じます。

 

「この商品は売れるな」と思えば
その商品を作って売っちゃうのを
強くオススメします。
※中身が伴うものが前提です。

 

ちなみにもう1つの考えがあります。

 

それは

既存の需要のある分野から
 少しズラして、ニッチの分野で
 No1を作る」という思考です。

 

つまり、

これってニーズがあるけど
 みんなやっていないよね」という

分野にいち早く参入することです。

 

最近だと、副業系の分野の
プラットフォームが
わんさか出てきていますが

私がお伝えしたいのは
売る「販促場所」の話ではなくて
「売る商品」や「コンセプト」の話です。

 

他の方がどう考えているのか
私には分かりませんが

新しい販路を探す必要って
「あまりない」と考えます。

 

それこそ
年5,000万以上の人が
新しい販路に目がいけばいいかと。

 

それ以下の人達は
今、出ているような販路で勝負して

 

まずは
「これなら売れる」という
商品を作らなければ
何をやっても売れませんよね。

 

つまり、「集客の問題」ではなく
商品及びコンセプトの問題で
「買ってくれない、売れない」という
悩みを持っている、ということです。

 

ちなみに、小田の視点で
「これは売れるぞ」ネタを
1つ挙げておきましょう。

 

もし、何もスキルがない人は
LP(ランディングページ)を
創れるようになるといいです。

 

なぜなら、ある方は私からの紹介で
既に30〜50万ぐらい稼いでいるからです。
※真剣に販促すればもっといきます。

 

良いLPを創れる人は
ローンチをやれる人間と組めば
普通に「仕事が殺到」しますよ〜。

 

また、ある分野の営業マンは
先月、ぶっちぎりで1週間の
契約数No1だったそうで

めっちゃ御礼がきましたが
これは実は「紹介」の力です。

 

正直、彼の努力もありますが
商品力があったからこそ
人が興味を抱いた、という感じです。

 

私も面白い商品があれば
ボーナス的な意味を込めて
1年以内にはローンチを
キッチリ回せるようにして

1案件1000〜2000万規模の案件を
ゆるめに考えたとして
年に3ローテぐらいさせれば

ローンチだけで
3000万〜6000万ぐらいは
いきますよね。

 

Aポジション(自分の商品)と
Bポジション(他人の商品)
組み合わせれば、収益が
最大化するとは言われますよね。

 

まぁ私は5億、10億、20億と
売上を目指したいタイプではなく
「人生の充実度」を優先しているので
※自家菜園でもしようかなとかね笑

 

程よい範囲で仕事をしたら
後は、気楽に過ごしていたいと
考えています。

 

起業の世界は
色んなスタイルがあるからこそ
良いものだと思いますから

 

是非、あなたに合うスタイルを
見つけていってくださいね。

それでは、またメールします。

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